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Platinum Sponsors
Gold Sponsors
花王は人々に寄り添い、こころ豊かな暮らしの実現をめざしてきました。2019年、生活者の持続可能な暮らし実現に向けESG戦略「Kirei Lifestyle Plan」を策定。2021年からは「未来のいのちを守る Sustainability as the only path」をビジョンとし、事業発展と生活者や社会へのよりよい製品・サービスの提供をめざし、豊かな共生世界の実現に向け取り組んでいます。
三井化学の起源は1912年に遡ります。当時の社会課題であった食糧増産の為、日本で初めて石炭副生ガスから化学肥料原料を生産、農業の生産性向上に貢献しました。その後日本初の石油化学コンビナートを築き、産業近代化に素材から貢献してきました。今では30以上の国と地域、160 社以上を抱えるグローバル企業へと成長しています。顕在化する社会課題への取り組みと新たな顧客価値創造を通じ、社会に貢献して参ります。
Silver Sponsors
MS&ADインシュアランスグループホールディングスは、三井住友海上、あいおいニッセイ同和損害保険を中核とする保険・金融グループの持株会社です。 「人と地球のサステナブルな未来を守る」それが、私たちが掲げる志です。人と地球にとってより良い未来とは何かを想像し、グローバルな保険・金融サービスを通じて安全・安心を提供することで、活力ある社会の発展と地球の健やかな未来に寄与します。
サントリーグループが目指すのは「人間の生命の輝き」に満ちた社会の実現です。「人と自然と響きあう」を使命に掲げ、最高品質の商品・サービスをお届けすることで人々の潤い豊かな生活文化に貢献すると同時に、多様性ある社会や美しい地球環境との共生を常に念頭に置き、持続可能な社会の実現を目指しています。
竹中工務店は「最良の作品を世に遺し、社会に貢献する」という経営理念のもと、これまで多くのランドマークを手掛けてきました。1610年の創業から400年以上の歴史を持ち、伝統的な設計施工一貫方式や最先端技術により、現代建築の高度化多様化する要求に応えています。ステークホルダーの社会課題を共有し、当社は「まちづくり」を通して、リジェネラティブでウェルビーイングな未来をめざしていきます。
Bronze Sponsors
Supporters
NPO法人IHRP (Interdisciplinary High school Research Program)では、日本全国に暮らす高校生が本気で研究を行う半年間のプログラムを世界各地で活躍する大学生が運営しています。
日本に逃れた難民とともに未来を築く団体です。 紛争・迫害などから逃れ日本にやってきた難民たちが、経験や専門性を生かして希望を持って日本で人生を再建するため「就労・キャリア」に特化したプログラムを展開しています。
ACE(エース)は、「世界の力を解き放つ -子どもたちに自由の力を。すべての人に変革の力を-」をパーパス(団体の存在意義)に掲げ、児童労働の撤廃と予防に取り組む国際協力NGOです。
2015年に設立し、エシカルの本質について自ら考え、 行動し、変化を起こす人々を育み、 そうした人々と共に、エシカルな暮らし方が幸せのものさしとなっている持続可能な世界の実現を目指し活動しております。講座の開催、サステナブル教育推進事業、行政機関との取組み、ソーラーシェアリング事業等を展開。
1993年に誕生した、日本ではじめて市民がつくったNPOを支援する団体です。「どんな課題も放置されず、解決への希望が持てる社会」の実現をめざしています。モデルチェンジや協創に取り組むNPOを「事業」という側面から支援し、多様な参加を通じて社会課題を根本的に解決するプラットフォームを構築します。
グリーン購入の促進に向け、1996年2月に設立し、企業・行政・民間団体等による全国ネットワーク組織。製品やサービスを購入する際に環境面で考慮すべき重要な観点をリストアップした分野別ガイドラインの策定、商品の環境情報データベース(エコ商品ねっと)を運営。2026年2月に設立30 年の節目を迎えます。
「人を活かし組織を生かす」 企業のあり方、そこで働く人々の意識や環境のあり方も、時代とともに変わってきました。私たちは、人を活かし企業・組織を活かす伴走者として、すべての人が最大限の力を発揮し、それらを相乗効果とし組織の力を強化することをミッションとしています。
「Co-Society〜シェア(共助・共有・共創)による持続可能な共生社会」をビジョンに掲げ、2016年1月設立以来、シェアリングエコノミーを支える唯一の業界団体として、法的な整備をはじめとする様々な取り組みを実施しています。現在約400社の企業と214の自治体が加盟。
「スポーツの力で社会を変える」日本初のプラットフォームとして、国連や世界銀行とも連携、W杯や東京2020での公式サイドイベントも実施。現在は、”スポーツの力で気候変動対応を加速する”SFSプラネットリーグや、HEROsアワードを受賞したDV経験のある子ども達を支援するスポーツメンタリングに注力
WWFは100カ国以上で活動している環境保全団体で、1961年にスイスで設立されました。人と自然が調和して生きられる未来をめざして、サステナブルな社会の実現を推し進めています。特に、失われつつある生物多様性の豊かさの回復や、脱炭素社会の実現に向けた活動を行なっています。
UNEP(国連環境計画)をはじめとした国連機関、また環境省や他の国際機関、環境関連団体などの環境情報を広くSNSやメールニュースなどで発信し、地球環境問題について理解を深め、啓発することに努めます。
DMO東京丸の内は、丸の内の多彩なカンファレンスホールや一流ホテル、ユニークベニューなどと連携し、エリア一帯となって「都心型エリアMICE」の誘致・開催支援を行っています。 ※MICE(Meeting, Incentive, Convention, Event)の頭文字を取ったビジネスイベントの総称
持続可能なエコ文明の構築のために活動する様々な団体、個人のプラットフォームであり、特にサステナブル購入、フェアトレード、FSC、MSC、RSPO、動物福祉、オーガニック、ESG投資、エシカルファッションなどなどのエシカルなライフスタイル及び文化全体の底上げを主要な使命としております。
一般社団法人 日本サステナブル・ラベル協会(JSL)は、サステナブル・ラベル(持続可能な原材料調達や環境・社会的配慮につながる国際認証ラベル)を普及させることで、倫理的な生産・流通・消費を促進し、持続可能な社会の実現に貢献することを目的としています。
日本サステナブル投資フォーラム(JSIF)は、サステナブル投資を日本でも普及・発展させるため、2001年に発足した団体です。国内の機関投資家を対象とする調査を毎年実施しており、その結果は国内外でご活用いただいております。
「日本で最も美しい村」連合は、2005年に発足し、現在、全国57の町村が加盟しています。加盟する町村は景観や環境、文化を守り活かしながら、地域の誇りと経済の両立を目指しています。当連合では町村同士の学び合いと、次世代を担う若者の育成にも取り組んでいます。
日本ファンドレイジング協会は、民間非営利組織のファンドレイジングに関わる人々と、寄付など社会貢献に関心のある人々のためのNPOとして、認定ファンドレイザー資格制度やファンドレイジング・日本、社会貢献教育、遺贈寄付の推進、寄付白書の発行などに取り組んでいます。
9月21日の国際平和デー「ピースデー」の認知向上と、平和な世界の実現に向けて取り組む団体や個人がつながるプラットフォームとなることを目指し、活動しています。 毎年9月に開催する音楽フェス「PEACE DAY」を中心に、年間を通じてさまざまな取り組みを行っています。
公正な貿易の実現によって、世界から貧困がなくなり、生産者が持続可能な生活を実現し、自ら未来を切り開いていける世界をビジョンに掲げ、Fairtrade Internationalのメンバーとして、国際フェアトレード基準による製品認証事業・ライセンス事業、フェアトレードの普及啓発事業を行っています。
「日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。」をミッションに掲げ、小学生の放課後を、安全で豊かにすることを目指して活動しています。学校施設を活用した放課後の居場所「アフタースクール」の運営、また、企業や自治体と連携し、全国の放課後の居場所における環境整備や人材育成の支援、体験機会創出に取り組んでいます。
LNTは米国発祥のアウトドア行動基準で、世界96か国に広がっています。7つの原則に基づき、環境負荷を抑えながら誰でも楽しく実践できます。Leave No Trace Japanは設立4年で会員約1,000人を突破し、2022年にアジア初の公式ブランチとして認定されました。
大手町・丸の内・有楽町(大丸有)地区で活動するNPO法人大丸有エリアマネジメント協会(通称:リガーレ)は、「丸の内仲通り」に代表する道路空間や、屋外広告(道路フラッグ等)、地域資源を活用しながら大丸有エリアの“賑わいの創出” “環境改善” “コミュニティの形成”をテーマに様々な活動を推進しています。
企業や地域が持続可能になるように実践的なコンサルティングサービスを提供。具体的には、1.サステナビリティ経営、2.サステナビリティの社内浸透、3.長期経営計画、4.調達リスクマネジメント、5.サステナブル・ブランディング等の支援を行っています。あなたの会社や地域が生き残るための明確な道筋を示します。