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P-1

Day 1
9:45-12:05
  • JP/EN

Day1 Plenaries

Plenary 1- Opening Remarks
  • JP
Plenary

Opening Remarks

中村 橋吾

歌舞伎役者

Plenary 1- Welcome Address
  • JP
Plenary

Welcome Address

田中 信康

Sustainable Brands Japan

株式会社Sinc

サンメッセ株式会社

Plenary 1-1
  • JP
Plenary

日本発のグローバルスポーツブランドに向けた、アシックスのサステナビリティ戦略

ASICSは「健全な身体に健全な精神があれかし」という創業哲学のもと、世界中の人々が心身ともに健康で幸せな生活を実現することを目指しています。 サステナビリティ推進においては、経営基盤の重要要素の一つと捉え、独自のサステナビリティフレームワーク「People(人と社会への貢献)」と「Planet(環境への配慮)」を中心とした価値創造を進めています。 ポストコロナ・気候変動・ESG要請等の時代背景の中、海外売上比率が80%を超え、グローバル基準での対応に取り組んでまいりました。 本セッションでは、国際会議テーマ「Adapt and Accelerate」に基づき、当社の経営改革とサステナビリティ戦略をご紹介します。

廣田 康人

株式会社アシックス

Plenary 1-2
  • EN
Plenary

グローバル視点で考える、サステナビリティ報告のこれから

日本では、ISSB(国際サステナビリティ基準審議会)基準に沿ったサステナビリティ開示基準がSSBJ(サステナビリティ基準委員会)より公表され、東証プライム市場におけるサステナビリティ情報開示の高度化が進んでいます。こうした中、企業のサステナビリティ報告および統合報告書には、国内対応にとどまらず、海外ステークホルダーにも「正しく伝わる」視点が求められています。 本セッションでは、企業のサステナビリティ戦略立案や情報開示支援サービスをグローバルで展開するFLAG社のCEO ヴィクトリア テイラーが登壇します。 米国・EU・英国を中心としたサステナビリティを取り巻く最新のトレンドや事例を踏まえ、海外機関投資家をはじめとする様々なステークホルダーに向けて、明確で信頼性が高く、インパクトのあるサステナビリティ報告・ コミュニケーションを実現するためのポイントをお伝えいたします。

Victoria Taylor

Flag Communication

Plenary 1-3
  • JP
Plenary

Adapt and Accelerate:変化を力に変え、サステナブルな未来を加速する

【Facilitator】

田中 信康

Sustainable Brands Japan

株式会社Sinc

サンメッセ株式会社

大谷 純子

花王株式会社

齋藤 伸太郎

オリオンビール株式会社

Plenary 1-4
  • JP
Plenary

AI時代の人間性再定義 ― テクノロジーと慈しみが紡ぐ未来

AIが社会とビジネスを根底から変革する今、私たちは「適応」と「加速」を決して見誤ってはならず、何のために、誰のために変化するのかを問い直す岐路に立っています。 本セッションでは、最先端のAI技術と日本が培う「和」の精神、そして「コンパッション(慈しみ)」を融合させた独自の視点を提示。20世紀型の物質主義を超え、AIを平和と幸福、思いやりに満ちた世界へと築くための「ガイド」として活用する道筋を探ります。 企業リーダーがAIの波に翻弄されるのではなく、確固たる価値観を軸に社会課題の解決を加速させるには何が必要か。アート思考的感覚と視覚的インパクトを交えたインタラクティブな対話を通じて、参加者の心に「明日からのアクション」への火を灯す15分間です。

須藤 潤

AI+Compassion Global Forum

S-CUBED LLC

Plenary 1-5
  • JP
Plenary

私たちが目指す循環型社会の姿

パナソニックは「企業は社会の公器」という理念のもと、「商品から商品へ」のコンセプトを具現化すべく、25年以上にわたり家電リサイクルを中心とした循環型モノづくりに取り組んできました。 近年は「Panasonic GREEN IMPACT」を掲げ、カーボンニュートラルだけでなくサーキュラーエコノミーに関する全社方針を打ち出し、「より良いくらし」と「持続可能な地球環境」の両立を目指した取り組みを加速しています。 いま、日本の製造業には、気候変動・資源制約・国際的な規制強化を背景に、従来の大量生産・大量廃棄のモデルから脱却し、循環型への本質的な変革が求められています。私たちパナソニックもその一翼を担い、循環型モノづくりを次のステージへと進める必要があります。 本セッションでは、家電リサイクルのさらなる高度化に加え、Panasonic Factory Refresh(メーカー製備品販売)などを支えるコア技術である Design for Circular Economy(DfCE) を軸に、私たちが描く“日本発のCE型モノづくり”の姿と、その実現に向けた技術・仕組みを紹介します。

西川 英信

パナソニック ホールディングス株式会社

Plenary 1-Morning Wrap-up
  • JP
Plenary

Morning Wrap-up

鈴木 紳介

Sustainable Brands Japan

株式会社Sinc

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